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明石公園 2012.07.29 日暮れのムクドリ達

2012年 07月 29日
炎天の日曜日、日暮れに近付いてから明石公園に。 スズメやハトも寝床に帰ってしまったのか、妙に静かでした。 水場の藻が掃除されて綺麗になったのだけど、鳥さんの餌は減ったのでは?

水場の傍の樹にムクドリ達が沢山集まって来ていました。
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鳥達が大きな樹に群れて休むのは、日暮れには良く見かける光景です。
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未だ明るさがあり、食欲旺盛なムクッちもいます。
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樹皮の割れた間に何かありそうです。
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なぜかドヤ顔になってます。
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大多数のムクッち達は、樹の下の小川に降りて水浴びをします。 一旦始まると集団躁状態になり、みなで水しぶきをハネてシャワーみたいです。
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少し暗くなって来ました。
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そのうち夜明けに来てみたいです、起きることが出来たらの話しですが^^;



野鳥は Pana DMC-G3 + Reflex-Nikkor 500mm/F8 、環境は G14-42mm を使用、画像はクリックで拡大表示します。
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by Ataron | 2012-07-29 20:01 | 鳥さんの写真 | Comments(0)

梅雨明けから初夏へ

2012年 07月 26日
日頃持ち歩いているコンデジでしか撮れない景色があります。 ああ、もっと良いカメラで撮りたいなと思いながら、撮るわけであります。

今年の梅雨明けは、やたら良い天気になりました。 神戸市北区といっても広く、ここは有馬に近い住宅地。 白い車の進入止めのある路が、ずっと続いています。 この静かな路を太陽が強く照らしていました。
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良く晴れた日が続きました。 ここは灘区の山手です。 この路は、三宮から摩耶ケーブル南を経由し六甲口に繋がり、山手のバス道路でもあります。 垢抜けた建物が並びますが、電線が多いのが...
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もどり梅雨?なんていうのでしょうか、午前の怪しい空模様。 ここは、山麓バイパスのトンネルを抜けて、三宮に出て来た所です。 左は生田川、後ろは新神戸駅です。
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Panasonic DMC-FX33 (Lumix) で撮影、画像はクリックで拡大表示します。
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by Ataron | 2012-07-26 23:19 | 単なる写真 | Comments(0)

明石公園 2012.07.22 早朝? 

2012年 07月 22日
日曜日、早朝の鳥達がどうしているのか覗いてみたくなり、早めに出かけました。 着いたのは6時位だのに、早起きの散歩者やスポーツクラブの人達が沢山。 こりゃあきません。

親離れが未だの子供を抱えたカラス家続がいました。 写真に撮れませんでしたが、ひつこく鳴く子にてこずっている様子が可笑しくて。 思った以上に人が多くてがっかりしたのですが、いつもの池端で涼んでいたらセキレイの子供が遊びに来ました。

話しかけたら気安く遊び相手になってくれ、何度も寄って来るのです。
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みんなノートリミングで、近すぎてフォーカス出来ない時もあります。
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どうしたのとか言ってますね。
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何羽か子セキレイがいましたが、仲間でじゃれていました。

8時ともなると日が高くなり、暑くなって来ました。 図書館に来ると、私の好きなアベリアが花を付けていました。
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もうしっかり夏です。



野鳥は Pana DMC-G3 + Tokina AT-X400AF SD 、環境は G14-42mm を使用、画像はクリックで拡大表示します。
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by Ataron | 2012-07-22 18:14 | 鳥さんの写真 | Comments(0)

ELECOM M-FG シリーズ マウスの分解修理

2012年 07月 22日
ELECOM製 マウス M-FG シリーズ は光学式で手に馴染んで使い易く、私は3台程使用して来ました。 何年も使用すると、左のマイクロスイッチがダメになり、変な動作をし始めます。 ヘビーユーザーならたいてい経験されているのではないでしょうか。

最近もまた故障したので分解して、今回は古い同型からマイクロスイッチを戴いてスイッチ交換をしましたが、ほぼ使用しないロータリー押下SWを交換に供出すれば、一台のみの所有でも生き延びさせる事が可能です。 掃除のみで不具合が改善する場合もあるので、以下にこのシリーズの分解方法をまとめました。



以下の分解手順は、ELECOM M-FG ~ という型番に共通と思われます。 このシリーズは垢抜けた構造で、ネジ一本で筐体が開きます。
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①マウス背面の尾部側のネジAを抜きます。 マウスの筐体上部と底部は、尾部側から開いて簡単に分離できます。
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〔筐体上部側の分解〕
以下の手順②~⑦は、筐体上部の分解です。 ゴミ清掃等のために必要な場合にだけ分解します。

②外したマウス筐体上部です。 内側中央に2ヶ所のプラスチック爪Bが見えます。 矢印方向に細いドライバーで押して爪を外すと、筐体上部の中央の「ELECOMの銘板」が外れます。
③外れたELECOMの銘板です。 Bは足の長い爪です。
④クリックするプレート部は、根元が2ヶ所の爪Cで筐体上部に固定され、2ヶ所のDで掛かっています。 プラスチックの爪Cを矢印方向に開くと、プレートの固定が外れます。
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⑤プレートを上部筐体から外す様子です。 爪Cを外すと、プレート根元Eは上方に、プレート先端Fは下方にと、シーソー様に分離します。
⑥左が外れたプレート、右はELECOMの銘板。
⑦プレートや銘板を外した筐体上部です。 Gの様に溜まったゴミがクリック動作を不良にする場合があります。

〔筐体底部側の分解〕

⑧マウス筐体底部です。 メイン基板Kは特に固定ネジはなく、底部から浮かせて取り外せます。この時、ホイールHも一緒に外れます。 基板Kを退けると、下にセンサー導光パーツIがあります。これも固定がなく取外して清掃できます。

〔基板の電子パーツの説明〕
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●SW1は左クリック用マイクロスイッチ。 これの経年劣化が最も生じやすいトラブル。
●SW2はホイール押下用マイクロスイッチ。 普通は一番使われないスイッチでしょう。
●SW3は右クリック用マイクロスイッチ。
●SWRは、ホイール回転を検知するスイッチ。
SW1~SW3は同じマイクロスイッチが使われていますので、ハンダ作業で交換できます。

下はハンダ作業の様子です。 左はハンダ付けを外してマイクロスイッチを基板から抜いたところです。 右は基板裏面。
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ハンダ外しは色々方法がありますが、ハンダ吸着用のメッシュで溶かしたハンダを吸着するのが、簡単で一般的でしょう。 私はコテで溶かした直後に、基板を軽くゴミ箱の縁などに打ち当て、ハンダだけを飛ばすという事でやっつけます。 デリケートな基板や大きな基板はダメですが、それ以外はたいていこれでいけます。

大方のハンダが無くなったら、パーツを引き抜く力を適度に与えながら、もう一度ハンダコテを順にあて、少しずつ足を抜きます。 抜いたパーツを再利用する場合は、ワット数の大き過ぎるコテは避けるべきでしょう。



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by Ataron | 2012-07-22 16:50 | PC環境(ハード/ソフト) | Comments(0)

Canon ミラーレスと Pana G5

2012年 07月 22日
EOS M という名が噂される Canon ミラーレス機の流出画像がネット上に飛び交っています。
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電極互換の専用アダプターが用意され、従来のEFレンズが使用出来るというなら魅力的ですが、それでもアウトドアの野鳥撮影には使えそうにないので、私はがっかりです。 EVFはオプションで取り付けられるのかどうか? 取り付け可能としても、そもそも構造的に弱く、性能も内蔵式より劣るのが普通で、まあ期待できません。

これって、Panaで言えば GFシリーズの系列の機種で、広い層にアピールするタイプ? 最初は手堅い選択なんでしょうが、Pana が Gシリーズを展開した様に、このマウントで いずれEVF内蔵型を展開するのでしょうか? それが待たれるわけで。

一方で Panasonic は G3の後継機 G5を米国発表し、国内発表を待つだけの状況です。
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私は余り重要視していませんがファインダーのアイセンサーが復活しました。ボディのグリップがG3より深くなったのは大歓迎、過ぎた小型化競争の結果を修正して良い方向に来たと感じます。
レリーズボタンの横に新しいトルグスイッチが付きました。レンズのズーム遠隔スイッチだそうですが、他用途割り当て可能で、上手くすれば2ダイアル機の様な操作が出来そうです。 あと、MFアシストのリモート起動など、リモート操作の拡張は盛り込まれてないでしょうが、それが出来れば私は満点をあげますよん。
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by Ataron | 2012-07-22 12:07 | 撮影機材/技術 | Comments(0)

梅雨明けて快晴

2012年 07月 18日
なしくずしに梅雨が明けてしまい、明石はやたら良く晴れました。 週中の不定期休でカメラとお出かけ。

JR朝霧駅のバイク駐輪場がリニュアルされる様です。 一台のバイクも無い不思議な構造物の感が漂う旧駐輪場。 屋根の向こうに淡路島が見えます。
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「立入禁」とされた旧駐輪場のゲート。 北側に新駐輪場が営業しているので、ここは取り壊されるのでしょうか。
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鳥さん目当てで総合運動公園に来ましたが、暑くてみなお休みでした ^^; 私も暑くて日陰のベンチで休むばかり。 それくらい良い天気でした。 駅南の噴水も省エネのためかお休み。
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空が良いからか水の色が綺麗です。 下は逆光で空の写りがちがいます。 背景は野球場です。
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近所のツバメ一家の子供達は巣立ちした様です。 巣の近くの電線に並んで、親ツバメが餌を運んで来るのを待ってます。
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写真に撮れなかったのですが、スズメやヒヨっちの子供まで一緒に並んで親を待つかの様なしぐさをしてました。 身近な鳥どうしの付き合いは興味深いものです。
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今日はm4/3の標準ズームをMFにセットして絞り優先で置きピン撮りしましたが、絞り込み動作のためか最初の1コマ目が遅くなります。 却って非m4/3のマニュアルレンズの方が置きピン撮影には良いかも。 下はツバメ達のかっこいい飛び姿です。
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Pana DMC-G3 使用、子ツバメの写真は Tokina AT-X400AF SD、他は全て G14-42mm で撮影。 画像はクリックで拡大表示します。
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by Ataron | 2012-07-18 19:45 | 単なる写真 | Comments(0)

ミラーレスへの道

2012年 07月 15日
Canon のミラーレス機発表が秒読み段階に入りました。

今までミラーレス機の主なメーカーが「小型」というのを重要なポイントに置いて来た事から、ミラーレス機は小型でなければならない様な固定観念が横行している様に思います。 一方で、デジタル一眼レフ機が、銀塩の同フイルム(センサー)サイズ機に比較して大きく重いため、これを解決してくれるミラーレスという期待が強く働いているところもありそうです。

しかし、ミラーレス化の本質は、デジタル技術によりクイックリターンミラーやダハプリズムが淘汰されることにあり、小型化は副産物です。 つまり、特に小型を求めないミラーレス機のイメージを見落としてしまいがちだと、私は思うのです。

クイックリターンミラー、サブミラー経由の位相差AF、フォーカシングスクリーン、ダハプリズム系など、とても光学機械的な装備が、あっさりとデジタル技術でシンプルに置き換えられようとしています。 位相差AF機構を組み込んだ受光素子がNikon1で既に実用化され、CanonがEOS Kiss X6i で後に続きました。 近い将来に像面位相差AFによりAF精度向上が実現されることは確実でしょう。 短いフランジバックは優れた広角レンズを可能とし、機械的信頼度やコスト的な優位から、ミラーレス方式はいずれレンズ交換式デジタルカメラの主流になると思われます。 サブ機扱いしていたシステムが、将来はメインとなるのです。 ほんの少し昔に銀塩フイルムが半導体撮像素子に置き換わった様にです。



レンズ交換式カメラの進化の流れの中で、「フイルム→撮像素子」に続いて、「ミラー&ダハプリズムファインダー→ミラーレス&EVFファインダー」という進化が進行していると考えると、現状が良く見渡せます。 先にミラーレス化は必ずしも小型化が絶対条件ではないとことわりました。 未来のレンズ交換式カメラの姿がEVFファインダーを備えたミラーレス機だとして、その撮像素子のサイズやマウントやボデイサイズは、それぞれの機種の目的とする条件により、最適なものが造られて行くはずです。

Canonのミラーレス機への期待として「フルサイズのミラーレス機」を望む意見がありますが、こういう発想はミラーレス化を「カメラの進化」として理解できている人のものです。 こういう意見に対して「レンズが大きくボデイがアンバランスに小さくなるから困る」などという事を言う人がいたりします。 まあ、ソニーNEXの「デザイン上の失敗」をミラーレス機の宿命と受け取っている様で、変な現象です。 ミラーレス化は始まったばかりです。 色々なサイズやデザインが試され、かたや全く新しいレンズとマウントで、かたや従来のレンズ群とマウント資産を引継ぎながら、いずれスマートかつ機能的に最適化されたものへとミラーレス機は進化するはずです。 アンバランスで使い難いカメラが終着点であるわけがありません。 Canonの新機がそのあたりもちゃんと証明してくれるでしょうか? とにかく早く見てみたいものです。
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by Ataron | 2012-07-15 00:20 | 撮影機材/技術 | Comments(2)

明石公園 2012.07.08 梅雨間の晴れ

2012年 07月 08日
今年は良く降られるけど、今日はたまの晴れで公園に。

水場にはシオカラトンボがいたけれど、鳥さんはいまいち。 ためしに Tokina AT-X400AF SD の最も寄れる位置で撮影。 トリミングしていますが望遠マクロ的になり、ブルーの甲冑が軍用機の様です。
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最近は鳥さん相手に餌を持参する人が多く、その餌の争奪戦も展開されます。
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ムクッちはパンを食べないと思ってましたが、ここでは環境適応してます。 スズメも負けてないですね。



Pana DMC-G3 +Tokina AT-X400AF SD で撮影、画像はクリックで拡大表示します。
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by Ataron | 2012-07-08 18:29 | 鳥さんの写真 | Comments(0)

Peace Train という列車

2012年 07月 07日
ある日、ネットをめくっていたらこんな映像に出会ってしまった。


ピッキングの音が揃っていて無駄な音が無く、えらくギターが上手な人だと思ったが、見ている内にこの人はもしやと思い始めた。 そう、Yusuf Islam は Cat Stevens のイスラム教に改宗後の名前だった。



この曲にいくぶん陰鬱な思い出が混ざっていた私は、好きなのに封印している様なところがあった。 でも、本当は好きな曲の一つだったのだ。 彼が表舞台に出なくなった時期を私はフォローしていなかったのだが、ネットをひもとくと色々なことが判って来た。

ロックを捨てた男が目指した場所ロック世代のポピュラー音楽史 / 英雄列伝

Yusuf Islam という名前や上の映像の彼の風貌は、あのいまわしい「9.11」を想い起こさせもする。 しかし、下のリンクを素直に読むと、彼がなした事や通って来た路は、この曲の作者としてしごく納得できるものだと判る。

「小林克也のRadioBaka」 期限切れ遺失物移管所



Cat がまさしくスターの座にあった時代の映像と音、この曲は力強いが独特の憂いを表現していた。


彼の曲は、少し変わったリズムの場合が多い。 この曲のリズムを追って行くと、不思議なノリに気付くと思う。 そして、そのノリの心地ち良さがクセになる。

彼の「Peace Train」は、今も走り続けているのだ。 何度も何度も聞いている内に、私の封印も解けた様な気がしている。 下の演奏も良いので、嫌いでない方はどうぞ聞いてください。 下のステージでは、最後に「皆さん、ピーストレインに乗りましょう」と彼は言ってますね。


    
      PEACE TRAIN
         / Cat Stevens 1971
         Music & Lyrics by Yusuf Islam(Cat Stevens)
    

Now I've been happy lately,
thinking about the good things to come
And I believe it could be,
something good has begun

Oh I've been smiling lately,
dreaming about the world as one
And I believe it could be,
some day it's going to come

Cause out on the edge of darkness,
there rides a peace train
Oh peace train take this country,
come take me home again

Now I've been smiling lately,
thinking about the good things to come
And I believe it could be,
something good has begun

Oh peace train sounding louder
Glide on the peace train
Come on now peace train

Yes, peace train holy roller
Everyone jump upon the peace train
Come on now peace train

Get your bags together,
go bring your good friends too
Cause it's getting nearer,
it soon will be with you

Now come and join the living,
it's not so far from you
And it's getting nearer,
soon it will all be true

Now I've been crying lately,
thinking about the world as it is
Why must we go on hating,
why can't we live in bliss

Cause out on the edge of darkness,
there rides a peace train
Oh peace train take this country,
come take me home again




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by Ataron | 2012-07-07 17:16 | 映画/音楽/本 | Comments(0)

ツバメ 2012.07.01

2012年 07月 01日
せっかくの日曜が雨なので、近所で巣作りしているツバメを撮りました。 高倍率ではフレームに捕えるのが困難なので、タムロン 70-210mm をG3にマウント。

巣は手持ちで210mm側で。
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巣には5羽の子供がいる様子。
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とても軽い身のこなしです。
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雛は、ちょっとした刺激にも親が来たのかと口を開けます。
飛ぶ所は70mmで置きピンで撮影。 絞りはF5.6で、これ以上絞るとシャッター速度が稼げません。 天気が良ければ、もっとヒットが良くなる計算です。
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ノーファインダーでフォーカスした距離に近付いたら、レンズを向けながらシャッターを押して連写、偶然にかける感じです。
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Tamron 70-210mmF3.8-4 (46A) + Pana DMC-G3 で撮影、画像はクリックで拡大表示します。
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by Ataron | 2012-07-01 15:58 | 鳥さんの写真 | Comments(0)