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明石公園 2013.08.25 見分けが合ってるかな?

2013年 08月 25日
かなり日暮れが近付いてから公園に。 遅くて駄目かと思っていたのですが、みな水場の近くにいて直ぐにコンタクト。 暗くなり始めてハト達がいないのは良かったが、撮影は被写体ブレだらけ。 無謀な高ISOも使うべきか?は、今後の課題です。

しかっり4羽の家族が揃っているので、彼らの見分けをもっと確かにしたいと思うのですが、あまり進歩しません。 このところ急に目立って来たのがパパ。 なんたって、私の近くで悠々とパンを食べるのは彼しかいません。
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うーむ、はぐらかすのが上手いぞ、要注意だ。
背中の羽色では区別が付かないけれど、子供の頭首の毛色は茶が強くて差があります。
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兄の方らしいのですが、パンを単独でゲットしに来たはいいが、怖くなったのか取らずに飛んで行ってしまいました。 外の明るさや腹の空き具合や周りの仲間などで、まだ大人になりきれなさを見せます。
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ママの羽の白い飾りは両側とも良く見える時が多く、パパは目立たない様です。 しかしママなのに見えない時もあり、困ったものです。
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今日は倉庫の屋根の食物貯蔵庫を利用された様です。 蓋にする落ち葉を咥えています。
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EOS7D + EF70-200mm F4L IS で撮影、画像はクリックで拡大表示します。
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by Ataron | 2013-08-25 21:46 | 鳥さんの写真 | Comments(0)

明石公園 2013.08.22 今日は大人気

2013年 08月 22日
盆以降はじめての休みが入り公園に。 学生のテニス大会でやたら賑やか、林の中のカラス達が声援に反応して鳴き騒ぐしまつ。

川に近づくと餌漁りしている兄チャンにばったり。
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用心してパンを投げたのですが少しオドロいて逃げ腰。 と、またたく間にママや弟がやって来て、どうやら皆近くにいたらしい。 お久だねママ。
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今日は皆おなかが空いていたらしく、パンは大人気です。
いつもの様に川にパンをダンクするママに、待ってられないよコールをする弟。 兄さんはいつもクールでおとなしい。
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さーそろそろ良い頃かとママ。
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弟はやっばりママからもらいたい様です。
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兄はママが置いた分を食べ初め、僕もという感じの弟。 ママは保存分を別の所に持って行きます。
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この少し後、対岸の林の下で集まった三羽が何やら大騒ぎ。 遠くて暗いですが騒ぎを撮ってみました。 ほたえているのか、言う事を聞かない子にママが叱ってるのか、良く判りません。
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時々、こんな事をやっているみたいです。 騒ぎの中心はどうも弟の様で、兄は傍観している事が多い。

最後に現れたのはパパの様です。 ママは対岸にいるはずだし、首周りの白い毛はなかったはずなので。
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やたら落ち着いていて、その場でパンをのんびり食べ始め、これもママとは違います。 羽で覆われた鳥さんは、時によって全く違って見えるので、特定には用心が要ります。
半分食べて残りを近くに隠し始めました。
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洞穴がある様で、穴を石のかけらで蓋をしてます。 
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更に枯葉を被せて完璧に仕上げました。 「どんなもん」という顔をしてます。
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EOS7D + EF70-200mm F4L IS で撮影、画像はクリックで拡大表示します。
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by Ataron | 2013-08-22 23:28 | 鳥さんの写真 | Comments(0)

佐賀はカササギの地 (9)

2013年 08月 15日
カササギの影を求めて九州入りは、2011年4月以来です。 つい最近の事の様に思っていたのですが...

今回の目的地は長崎市九十九島動植物園(いしだけ動植物園)、この動物園に保護されているカササギに園外から逢いに来るカササギがいるという話が、ネット上にあったからです。 話題が数年前のことですが、カササギの分布が九州北部に拡散しているとの情報もあり、まあカササギが見れたら運が良い程度の考えでしたが、みごとハズレでした。

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関西を早朝に発ち、佐世保駅には昼過ぎに到着。
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動植物園へのバスは出た後でタクシーで直行、車は造船地帯をぐるりと迂回し、小山を登ってすぐでした。
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市営でローカルな雰囲気は予想通りで、何か懐かしさを感じさせるたたずまいです。
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保護された動物を扱っていると紹介にありましたが、なるほど動物病院棟があります。
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この動植物園で一番相手になってくれたのはクロハゲワシ君でした。
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五島列島で衰弱しているところを保護され、ここに来た様です。 国に帰りたいやろなぁ。
暑くて来園者も少なかったのですが、動物と触れ合うコーナーが多く内容があります。
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ヤギさんはファンキーな顔。
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というわけで、保護されているというカササギの姿はなし。 帰りのタクシーの運転手さんに聞くと、数年前に動物園近くにカササギが巣を作っていたが、最近は見ないと言う。 やはり、動植物園にまつわるカカサギ談は昔の事になってしまったらしい。 きっと保護されていたカササギ君は放鳥されたのでしょう、想像ですが。

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長崎市内を探して歩くのは無謀に過ぎると判断し、時間を有効に使うために確実な佐賀市の神野公園に向かいました。
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運悪く各停に乗ってしまったので佐賀に着いたのは16時半、未だ明るかったのは良いものの、ここでも鳩とカラス達しか^^; そういえば、夏場のカササギ達は以前も見つけ難かった。  公園の入り口まで戻って来て諦めかけた時に、樹の下を歩いてるカササギ君に出会いました。
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夏場で顔の毛が薄くなっています。 もっと美形なんだけどね。
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もう一羽いるらしく鳴き交わしていたのですが現れず。 まあ、一羽でも姿を見れたので満足かな。 また、良い時期に来なくては。

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EOS7D + EF70-200mm F4L IS と SIGMA 18-125mm で撮影、画像はクリックで拡大表示します。
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by Ataron | 2013-08-15 22:39 | 鳥さんの写真 | Comments(0)

明石公園 2013.08.11 盆近付く

2013年 08月 11日
盆休暇に入り公園に。 暑い暑い、この日本はどうなるの?

だんだんとカラス達を見つけにくくなっているのを感じます。 兄弟達は親達と同様に水場から遠くにまで出かける様になって来たのです。 ラッシュを調べると、公園での最初のショットが13:22で、最初に現れた兄弟の片方の最初のショットは13:47で、約25分かかって見つけたことになります。

最近はハト達がパンに敏感になってしまいました。 カラス達がハトの動きに気付いて寄って来るので、それを利用もしていますが。
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ハト達は代々餌慣れしていて大変な争奪戦が始まります。 他を邪魔するために羽を広げ、まるでサッカー選手が腕を広げるかの様です。

一方、コンタクトしているカラス家族以外のカラス達には、パンが行かない様に気をつかっています。 これは、カラス個々の特定が更に困難になることや、影響の範囲が限定される様に慎重になっていること等が理由です。

今日最初に現れたのは、兄弟のどちらかです。
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ハト達のおこぼれの小さなのを咥えて、おずおずと参戦といった感じ。
しかし、ハト達が彼には主導権を認めるので、やはり咥えられる分は集めにかかります。
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が、やっぱり後ろ飛びをしてしまいます。
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もうこれは習慣なのでしょうか。 ある意味、彼らの賢さの表れと理解できますが、この家族以外もそうなのか知りたいところです。

今日は2羽が同時に現れることがなく、同じ1羽を相手にしていたと思っていたのですが、写真を見るとママを含めて入れ替わっていた様です。 さらに見分けが難しくなって来ました。 下の2コマは同じ一羽で、兄弟のどちらかでしょうが、最初に現れた1羽と違う様にも見えます。
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自分が貰って良いものか尋ねる様な顔。
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ぼやぼやしているとハト達が先を越します。 好戦的でなく人が良さそうですね。

下はママの様です。 飛び出した所で、まだ羽を拡げてもおらず、実にスマートな離陸です。
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たまに飛行姿勢が撮影出来ますが、もっと慣れなくてはという所です。 やはりママの様です。
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EOS7D + EF70-200mm F4L IS USM で撮影、画像はクリックで拡大表示します。
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by Ataron | 2013-08-11 22:26 | 鳥さんの写真 | Comments(0)

If You Think You Know How To Love Me / Smokie (和訳)

2013年 08月 11日
Smokie は、敏腕 Mike Chapman のプロデュース下でデビュー。 1975年の最初のアルバムにこの曲「If You Think You Know How To Love Me (邦題:明日の恋)」が収録されています。 曲はやはり Nicky Chinn and Mike Chapman の強力コンビによるものです。 この曲が全英チャートで3位を記録し、その後も英米でヒットを出し続けたバンドですが、日本では余り知られていません。 私は当時、この曲だけしか知りませんでしたが、とても味のある曲だなと思っていました。 前回のLiving Next Door To Aliceを聞くと、やはりこれがSmokieの路線だと納得します。

哀れを誘う様なしわがれ声、素朴なベースの音、なんとなく懐かしいバックコーラス。 ちょっと外せばわざとらしさに聞こえてしまうギリギリの曲想ですが、私好みの陰りを感じるのです。 ネットを検索すると「この声が嫌」って人もいました、あはは^^;
訳詩を試みたのですが、いまひとつ自信がありません。「気弱な男が、女と駆け落ちするはめになった時の心情」みたいな訳になっていますが、間違っていてズレているのかも。 まあ、時期としては今が似合っている様ですので。



 
            If You Think You Know How To Love Me
                     / Smokie 1975
                      Co-Written by Nicky Chinn and Mike Chapman
 

A breathless drive on a downtown street
Motorbike ride in the midday heat
The dust that hung from the desert skies
Run, though we run... it still burned our eyes

Oh, yes we may walk on the wild wild side of life
And our movements traced by a stranger close by your side
In the shadows of a promise you can take my hand
And show me a way to understand

So if you think you know how to love me
And you think you know what I need
And if you really, really want me to stay
You've got to lead the way
Yes if you think you know how to love me
And you think you can stand by me
And if you really, really want me to stay
You've got to lead the way

Reckless night in a nameless town
Then we moved out of sight with a silent sound
A beach that wept with deserted waves
That's where we slept knowing we'd be safe

Now you may think you can walk on the wild, wild side with me
But there's a lot I can learn and a lot that I've yet to see
Know you've got my life lying in your hands
Something you would make me understand

So if you think you know how to love me
And you think you know what I need
And if you really really want me to stay
You've got to lead the way
Yes if you think you know how to love me
And you think you can stand by me
And if you really really want me to stay
You've got to lead the way


 
ダウンタウン通りの息もつけないドライブ
暑い日中をバイクで走る
砂漠の空から埃がふりかかって
それでも僕らは走り...さらに僕らの目を焼く

あぁ、僕らは人生のワイルドな側を歩いてるかもしれない
僕らは君のすぐ傍の見知らぬ誰かに跡をつけられてる
人の目から安全になって 君は僕の手をとることが出来
僕が判る様に教えてくれた

だから 僕を愛する方法がわかると君が思うなら
僕が望むものがわかると思うなら
そして、君が本当に僕にいてほしいのなら
君が先に立って行くべきだ
そう、僕を愛する方法がわかると君が思うなら
君が僕の味方になれると思うなら
そして、君が本当に僕にいてほしいのなら
君は先に立って行くべきなんだ

名もない町のなげやりな夜
それから僕らは音もなくそこを離れた
荒れた波に濡れた海岸
僕らは安全と知ってそこを寝場所にした

今君は僕と危険な道を歩いて行けると思っているかもしれない
だが、僕が学べる事は多く、未だ知らない事も多い
君の手の中に僕の人生があるんだよ
僕を納得させるのは君次第なんだ

だから 僕を愛する方法がわかると君が思うなら
僕が望むものがわかると思うなら
そして、君が本当に僕にいてほしいのなら
君が先に立って行くべきだ
そう、もし僕を愛する方法がわかると君が思うなら
君が僕の味方になれると思うなら
そして、君が本当に僕にいてほしいのなら
君は先に立って行くべきなんだ




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by Ataron | 2013-08-11 01:30 | 映画/音楽/本 | Comments(0)

明石公園 2013.08.04 練習中

2013年 08月 04日
野鳥の飛んでいるところを上手に撮るというのは、色々とノウハウがあるのだろうと思う。 ただチャンスを待っているだけでは、一向に満足な撮影は出来ないと、最近思う様になって来ました。 そして、そんな写真を撮るにつけ、鳥さんの「飛ぶ姿」の面白さやすごさに、あらためて心動かされます。

今日、最初に撮ったのはセキレイの子供です。 いまの季節は、セキレイの幼鳥も成鳥も多くて、色々なところで出会います。
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手元から水場に向かって飛んだ所を連写で4コマ追いかけた中の一コマ。 たまたま、右下の成鳥が写っていて、トリミングしています。 フォーカスヒット率は甘めにみて50%で、フォーカスエリアを中央一点から少し広めるなど、今後試してみようと思っています。

さて、カラスの兄弟です。 最初は、いつもの後ろ飛び。 ママに比べてパンに慣れがなく、ゲットまで2羽のおっとりがたなの攻防が延々と続きます。
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フォーカスは後ろに抜けてますね^^;
やっとパンをゲットして咥え去るところ。 大きな被写体なのに、未熟でなかなかフォーカスが来ません。 後でラッシュを見ると、どこを撮ってんのって感じです。
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一度パンがゲットされると、周囲のカラス達が気が付く様で、下のは兄弟なのか誰なのか判りませんが、比較的ピントが来たものです。
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口いっぱいに咥えて林の中に持ち去るところ。 兄弟は未だこんな真似が出来ないので、親のどちらかでは? 一応、狙ったのはお姉さんではなく奇怪な飛行体の方です。
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下は兄弟のどちらかでしょう。
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日曜はやはり落ち着きません。 今日、ママは最後にちょっとだけ顔を出し、私はほっとしました。 そして一番安心な絵を撮らせてくれました。 テイクオフ フォァ テイクアウト!
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EOS7D + EF70-200mm F4L IS USM で撮影、画像はクリックで拡大表示します。
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by Ataron | 2013-08-04 22:05 | 鳥さんの写真 | Comments(0)

Canon EF70-200mm F4L IS USM を導入

2013年 08月 02日
カラス達を間近で撮影する様になりましたが、小鳥の撮影の延長で300mm~400mmを使っていると、視野の狭さが気になりだして来ました。 またカラスに限らず、飛翔時の撮影には200mm以下の方がヒット率が高いのではないかという考えがあり、軽くて取り回しが良く、フォーカススピードも速い EF70-200mm F4L IS USM を入手しました。

このレンズ、カラス達の撮影には有効なはずです。 これは Tamron 70-210 F3.8-4 (46A) を試用して実感したばかりです。 この画角でAFも手ブレ補正も効くのですから百人力です。 飛翔時の撮影はどう影響するのか判りません。 他の方の撮影された素晴らしい飛翔像を見ると、実力や条件の差を感じます。 私は、私の現在のフィールド環境の中で、撮影方法を模索している最中です。

+

今日は帰宅が早めで未だ明るさがあったので、公園にこのレンズを携えて出かけました。 残念ながらカラス達は塒でときたま声を上げるだけ。 仕方がなく、剛の池をはさんでレストハウスを撮影。 このレンズの素性は知れ渡っているので、いまさらですが私なりの覚え書きです。

すべて手持ち、 F4 ISO800 での撮影。 時刻は19時で薄暮の時間帯。
最初は70mmで。 F4 1/50sec ISO800
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このレンズ、おそらく200mm側を中心に設計されていると思う。 70mm側では特記する様な印象はないが、悪くない写りだと思う。 私の場合、引きの画角が必要な場合に使えれば良いので充分でしょう。

次は200mmで。 F4 1/50sec ISO800
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思った以上に素敵な静かな絵になった。 余り意識していなかったが、F4通しのズームなので、SSが同じ1/50secです。 この程度のSSだと手ブレ補正のおかげで、静物ならほぼブレが気にならない撮影が可能らしい。 もっとも鳥さんは被写体ブレが出るはず。 それで達人連中はF2.8の高価なレンズを使うわけね。

上の中央部の等倍像。
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昨今の写真通達は、こういうノイズの多い絵は笑止千万なんだろうな。 私は平気で嫌いでもない位だが。
フォーカスはこのあたりにあるはずだが、今までの経験からすると、ショットごとに微妙に前後する場合が多い。 (それが7Dの特性なのか、USMシステムの特性なのか、望遠AFはそういうものなのか、判別できないが。 鳥撮影の場合は、その中からベストショットを選ぶことになる。) この写真では、真ん中のスダレや後方の屋根がシャープに見えるが、左のスダレやスピーカーポールなどはボケて見える。 池上の空気にユラギがあるのかも。 この写真では、被写界深度の幅を特定するのは困難。
まあ、かなりアンダーな条件で手持ち撮影が出来ること。 絞り開放でも使えること(絞ればおそらく充分にシャープだろう)は、世評通りといえます。

Ganref の「絞り値/シャープネス」のデータは、実使用上の絞り具合の参考となるので、引いてきました。
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広角側の素性も大変安定して良い様子です。 被写界深度を考慮しない場合は、F5.6~F8程度をメインに使うと最良のシャープネスが得られそうです。

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EOS7D + EF70-200mm F4L IS USM で撮影、画像はクリックで拡大表示します。
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by Ataron | 2013-08-02 22:46 | 撮影機材/技術 | Comments(0)