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明石公園 2017.09.26 夏の忘れもの

2017年 09月 26日
焼けつく様な陽射しは去ったが、暑いといえば暑い日。 雲が無い空の下、公園に出向く。

到着は14時半、人は少なくて静か。 ハト様ポイントで待つがえらく静かで、10分ほど経ってから1羽、2羽と来て、10羽位の群れがようやく集まりました。 マーカーは居なくて、小出しに食事を撒く。 そのグルーブが去ったり、もどったり。 同じメンバーが戻って来ているのか判らないが、いつも群れは10羽以下です。

15時20分、ようやくマギ2が現れました。 やはり10羽位で、アサッテも仲間でした。

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そして、その数分後に、態度の大きな1羽がいるのに気付きました。 私の手から当たり前に食事を食べるし、コイツはツメ白? 中指のツメが余り白くなく、これは少しずつ変わっているのかも。 顔は生え変わり中で、目元が濃ゆい。 最後に、他のハト達を押し退けて膝の上で威嚇ダンスを始めたので、間違いありません。

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しばらくぶりですが、こんな遅くに出て来るとは。 15時40分、今度は左ユビが現れました。 今日のハト達の現れ方は、別れて行動していた小群が、時々ポイントに周って来て、私から食べて行ったという気がします。 でもツメ白は面白い。


Panasonic DMC-G8 + G 12-60mm F3.5-5.6 で撮影、画像はクリックで拡大表示します。





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by Ataron | 2017-09-26 21:12 | 鳥さんの写真 | Comments(0)

訂正箇所をHTML編集画面ですぐに見つける方法

2017年 09月 23日
普通の投稿では余り長文にならないので、この話は少し特殊でしょう。

スキンアレンジなどでCSSコードを扱う場合、全文がとても長くなります。 また、HTML編集画面は、コードとタグが入り乱れて来ます。 こんな投稿を扱っている時に、「通常編集」で訂正したい場所を見つけ「HTML編集」で訂正しなければならなくなった時の問題です。

「通常編集」と「HTML編集」の画面は、スクロール位置は全く連動していませんから、その箇所をHTML編集画面の中で探すことになります。 これが短い投稿文なら簡単ですが、「入り乱れた」投稿文の場合、なかなか探すのに苦労したり、勘違いして別の所を弄ってしまう事があります。

編集画面のアレンジをしているので、CSSでこれを改善する方法を考えたのですが、Javaスクリプト等を使わないと難しい様です。 で、ブラウザの検索機能を使った代案の覚え書きです。



先ず、普通は使わない文字で、主要フォントからマークに利用する文字を探します。 Windowsなら「文字コード表」で探せば、沢山候補があります。

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これをIMEに文字登録します。 私は1文字登録を良く使いますが、この場合は「た」の読みで「❖」のマークを登録しました。「た」と打って変換すればこのマークが直ぐに出る様にしたわけです。

「通常編集」で訂正したい場所を見つけたとして、その近辺で、後で処理がし易い場所にこのマーク文字を書き込みます。 下図はその例で「❖」を書き込んでいる所です。

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「HTML編集」に切り替えます。 Chromeでは「F3」を押すと、下図の様に検索窓が出ます。

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ここで、先の「❖」を打ち込み、「Enter」を押すと、自動的にこのマーク行までスクロールします。「❖」を消して「訂正箇所」を修復すれば、目的を達するというわけです。



Chromeで実際に試すと、「HTML編集」に切り替えてから、「F3」「た」「↓×2」「Enter」で、目的の行に到達しました。 慣れると、実用的なテクニックに出来そうです。 編集画面自体に、簡単にワープできる機能があれば良いのですが、ブログ編集画面ですからね。




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by Ataron | 2017-09-23 23:31 | PC環境(ハード/ソフト) | Comments(0)

明石公園 2017.09.23 北岸しか空いていない

2017年 09月 23日
秋分の祭日、公園はやはり人が多く。

到着は14時半、ハト様ベンチは先客、その隣はシェパード連れ、北岸に向かうとシートで寝ている中年カップル?と、安心できる場所がありません。 見渡すと緑の芝生の北岸が空いてました。

果たしてハト達が判るかなと思いながら芝生に立って待っていると、数分で1羽だけがやって来ました。 マギニィです。

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食事を出してやると、少し落ち着きなく食べました。 場所もいつもと違い、数が少ないとやはり不安になるのです。 他のハト達は全く気付かず、5分間位は彼だけの食事。 少し落ち着いて手から食べさせたりしていると、10羽位がやって来ました。 アサッテと左ユビが居ました。 左ユビは私と判ると平気で膝に乗って来ます。 もちろん食事の配布を始めました。

それ以上のハトは来ず、彼等は食事を独占できるはずだったのに、そうは行きませんでした。 この北岸はWestの森に近く、そこでカラス達がしょっちゅう騒いでいたのです。 ハト達は、カラスの声にとても敏感です。 左ユビは時々食事から気をそらして警戒していました。 そして彼が飛び出したので、他のハト達も付いて飛び出した様です。 彼は先取りをするタイプで、群れの動きを左右する事は多いのかも知れません。

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ハト様ポイントが空いたので、そちらへ戻りました。 しばらくすると、左ユビと数羽がやって来ました。 また食事を配布しましたが、今日は他の人からも色々もらったのか、余りガッツいていません。 少し食べて、またカラスの声で飛び出して、戻って来なくなりました。 少し賑やかな休日、結局半分以上の食事が余った日でした。


Panasonic DMC-G8 + G 12-60mm F3.5-5.6 で撮影、画像はクリックで拡大表示します。



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by Ataron | 2017-09-23 21:25 | 鳥さんの写真 | Comments(0)

エキサイト編集画面のアレンジ(68) 「編集画面のアレンジ」を「userstyles.org」からインストールする

2017年 09月 22日
「Stylus」には、投稿サイト「userstyles.org」に登録された各種スタイルを、簡単にインストールできる機能があります。 このシステムの利用で、編集画面のアレンジを、より簡単に正確に導入する事が可能になりました。 コードのコピーや適応先の設定などが不要になります。



  Stylus の導入 

エキサイト編集画面のアレンジは、ベースとしてChromeまたはFirefoxに対応した拡張機能「Stylus」が必要です。 その導入手順は、使用中の各ブラウザに対応する以下のリンクを参照ください。


 Chrome版 Stylus 


 Firefox版 Stylus 



 Excite Blog Writer のインストール 

次に「userstyles.org」から「Excite Blog Writer」のスタイルをインストールします。「Excite Blog Writer」の中身は「Chrome版-More拡張」「Firefox版-More拡張」と同じです。 これらをこのサイトに登録する際に、判り易いパッケージ名としただけです。 使用しているブラウザに対応したタイプを選択してください。


 Excite Blog Writer (Chrome) 

Chromeで、以下の「Excite Blog Writer (Chrome)」のページを開いてください。


下の様なページが表示されたら、スタイル適応時のサンプル画像の「右下」の「install Style」を押します。

〔注意1〕
使用しているブラウザに「Stylus」か「Stylish」の拡張機能が有効になっていない場合、「install with Stylish」のボタンが代わって表示されます。 拡張機能の「Stylish」が使いたくない場合や、使えないブラウザの場合は、ボタンを押さないでくだい。

〔注意2〕
この様なダウンロードサイトでは、目的アプリの「ダウンロードスイッチ」に見える、全く無関係なアプリの「ダウンロードスイッチ」を、よく見かけます。

サイト運営者には「宣伝枠」は必要悪です。 下の私の投稿した以下のページも、下方の「DownLoad」スイッチは「無関係な宣伝」です。 表示されている「FunCustomCreations」は有料アプリで、評判が悪いものです。 ここの「宣伝枠」は差替えで「Adobe」等のまともな会社の宣伝も出ますが、推さない様に注意してください。

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下の様に「インストールの是非」の確認があります。 ここで「OK」を押すと、一瞬でスタイルのインストールが完了します。

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 Excite Blog Writer (Firefox) 

Firefoxで、以下の「Excite Blog Writer (Firefox)」のページを開いてください。 インストール操作や注意は、Chrome版と全く同じです。




 Excite Blog Writer の扱いについて 

「Stylus」の管理画面を開いてください。 下の赤枠で囲んだ「Excite Blog Writer」のスタイルが、新たに追加されているはずです。

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エキサイト編集画面にログインしてください。 初回だけブラウザキャッシュの関係か、編集画面の起動に時間がかかる様です。 それ以降は、アレンジ/非アレンジでの起動時間差を特に感じません。 ユーザースタイルシートは本質的にフィルターですから、その差が判るほどの遅延は生じないはずです。

先のインストールの時点で、編集画面には「Excite Blog Writer」のアレンジが適応されます。


 登録スタイルのリスト 

「Stylus」の管理画面の右枠は登録スタイルのリストです。「userstyles.org」からインストールしたスタイルは、インストール元とリンクをセットしてあり、アップデートを簡単に出来る様になっています。

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スタイルの「有効/無効化」を切り替えるチェックボタンです。 複数セクションがある場合は、セクション単位での切り替えはできません。
「スタイル名」をクリックすると、そのスタイルを編集する編集画面が開きます。
スタイルをインストールした「userstyles.org」のページを開きます。
「×」で、スタイルを登録から削除します。
「userstyles.org」を自動的にチェックして、スタイルが更新されていたらアップデートします。


 「Excite Blog Writer」のオプション操作 

インストール時は「2行編集アイコン 表示オプション」「おすすめブログテーマ 非表示」のオプションは、コード上でコメントアウトして無効にしています。 下は「Excite Blog Writer」の「スタイル名」 をクリックして編集画面を開いたところです。 右側の画面を一番下までスクロールすると、コード6「ver.5 オプションCSS」のセクションがあります。

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緑の部分「/*」「*/」のペア間に挟まれた部分は、コメントとして扱われます。 これを消すと、中の記述はコードとして扱われ有効となります。 インストール時は上図の様に、両オプションをコメントとしています。 必要なオプションがあれば、前後の「/*」「*/」のペアを消してください。 再び「/*」「*/」のペアで囲むと、そのオプションを無効化出来ます。

編集を行った後は、メニュー左上の「保存」を押す必要があります。 押し忘れると元に戻ってしまいます。

〔参考〕
このスタイルの様に、複数セクションで構成されている場合、スタイル全体の「有効/無効化」は出来ても、一部のセクションの「有効/無効化」は出来ません。 小技としては、上図ブルーの「適応先」の設定を「無効なURL設定」に変える事で、セクション単位の「無効化」が出来ます。 4つの選択肢の「正規表現に一致する」等にすれば、普通は無効になります。 この場合も、変更をした後に「保存」が必要です。



 Stylish への対応について 

「Stylus」の先祖である拡張機能「Stylish」で、「Excite Blog Writer」は問題なく利用できる様です。 Firefox版Stylishで確認した所、iframe問題に関してはむしろ良い結果です。

FirefoxでStylishを有効にして、上記のFirefox版のページで「install」操作をすると、Stylishにスタイルがインストールされます。(Stylusを有効にしているとStylus側にインストールされます) Chrome版Stylishは動作未確認ですが、おそらくStylusと同じ結果になると思われます。

ユーザースタイルシートは、ブラウザによる差異はありますが、そのベース環境の差はほぼ無いと言えそうです。




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by Ataron | 2017-09-22 19:53 | ブログスキンのアレンジ | Comments(0)

明石公園 2017.09.21 群れは分散の傾向

2017年 09月 21日
晴れ、公園に13時過ぎ。 何故か人が多く、スタジアムの運動会の賑やかな音が聞こえてきます。

ハト達は、およそ30羽ほどがすぐに集まって来ました。 このところ群が小さくなってます。 最初っから左ユビが居て、安定した出席率。

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彼は、膝に乗ってアピールするが、カメラを向けるとすぐ食えないので、とっとと地上に降ります。 私より臨機応変なのです。 このグループに左アシが居ましたが、他にはマーカーは居ません。

今日は買い出し日、アサダスタジアムの運動会をちらっと覗きながらホームセンターに。 ハト様ポイントに帰って来て少し待つと、20羽位が集まって来ました。 時刻は14時半です。

2度目のグループに、アサッテがいました。 気が付くと左の膝に乗ってます。

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アレンジCSSの作業が増えたり、呑みの誘いがあったり、けっこう忙しい時もあるのです。 ハト達はあずかり知らぬ人の世は。 左アシは2度目も居て、それにマギ2を見つけました。 口元に何か着けていて、鼻コブも染まってます。 ハト達の中に、時々赤いのを嘴に付けているのを見かけます。

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良くアオドンが近くに来ますが、少し小さくて若いのが、じーっとハト達と私を見てます。 残念ながらアオドンはハト達の食事が食べられません。

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柵の下から顔を出したりしてるのは、まあリクエストしてるわけで。 バッグの隅に見つけたパンのかけらを投げると、のっそりと食べました。


Panasonic DMC-G8 + G 12-60mm F3.5-5.6 で撮影、画像はクリックで拡大表示します。



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by Ataron | 2017-09-21 23:55 | 鳥さんの写真 | Comments(0)

エキサイト編集画面のアレンジ(67)「おすすめブログテーマ」の配置移動

2017年 09月 19日
「おすすめブログテーマ」の配置は最上行の右端で、これは「新規作成」の時にのみ表示されます。 その左の「テンプレート選択」ボタンも、やはり投稿の「新規作成」時のみに表示されます。 この2個の表示で「新規作成」の場合だけ、編集画面のウインドウ幅が広くなります。 これは実際の使用の多くの場合に、余計な幅をかかえる事になります。

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それ故、この機能を常時OFFに出来るオプションを作っていましたが、幅をとらずに常時表示のままがベストです。 余り複雑な操作を好まないユーザーが、デフォルトでこの環境のコンパクトさを損なうのは、本意ではありません。

で見渡したところ、最下段の「公開」スイッチ群の右端が、候補地になりました。

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フォバー時は、本文の編集枠内に拡張する案も試しましたが、「公開設定」と「画像パレット」が被さり、これを下に廻す変更をすると、そこらじゅうの「z-index」の収拾がつかなくなりました。 それで、少し表示が狭いですが、下の様な拡張の形にしました。 これは「z-index」を触らずに実現できます。

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同時に「公開」ボタン群が「おすすめブログテーマ」のボタンの右に行かない様に「max-width」を指定し、他にも細かい部分修正をしています。 以下の太字部が、今回の Chrome-More拡張 ver.5 の修正内容です。 IE版・Firefox版も同様の修正を行います。(いずれも基本CSS)

#wrapper {
margin-bottom: 5px; }

#trb_themeTtl {
position: absolute;
top: 714px;
left: 850px;
margin: 0;
padding: 2px 0px 2px 8px;
width: 69px;
height: 36px;
background: #fff;
border: 1px solid #ccc;
border-radius: 3px;
overflow: hidden;
transition: 0.5s; }

#trb_themeTtl:hover {
top: 670px;
left: 700px;
padding: 5px 10px;
width: 207px;
height: 74px; }

#entrySubmitBtm {
margin: 15px 0 0 25px;
max-width: 1130px; }

#entryEditWrap .alert {
left: 325px; }

#entryMoreText .alert {
left: 310px; }




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by Ataron | 2017-09-19 23:25 | ブログスキンのアレンジ | Comments(0)

ユーザースタイルシート環境の現状

2017年 09月 19日
この1~2週、Firefoxの導入から始まり、Firefox版のユーザースタイルシート環境で「Stylus」に出会いました。 かねがね「Stylish」というのが、IE以外のブラウザでは定番だった様子だったので、その系譜の「Stylus」は大いに興味があり、ようやく私もスタンダードな世界の仲間入りをした気分でした。

また、編集画面のアレンジコードを、他の環境で試すのはChrome以来で、ChromeとIEは同時進行で構築していたので、実際は初めてという感じでした。 スリリングな経過でしたが、予想以上にすんなりとFirefoxでもアレンジが働き、80点の成績といったところ。 ただし、「Firefox + Stylus」の環境では、画像パレットにアレンジ抜きで編集画面が起動してしまう問題が残りました。

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「iframe」は、HTML上で問題を生じ易い機能という印象がありますが、はたしてどうなのでしょう。 私の未熟さで、Chrome版が1年近くも画像パレットのアレンジが出来なかったのだけど、最初にこの問題にぶつかった時に、相当ネット上を調べてまわりました。 その際に、「iframeにCSSが効かない」というキーワードに何度か出会い、良く判らないままに「そう言うものなのか」と半分思ってしまいました。 しかしなんのことはない、呼び込まれるiframeのURL指定でユーザースタイルシートを設定したら、画像パレットにアレンジが適応されました。

自分も深く判っていない状態では、ネット上に同様の問題に出会って解決した事例がないと、なかなか先に進めないものです。



「StylusのChrome版」をテストしましたが、こちらではFirefoxの問題は生じませんでした。 万歳です。 当たり前なのかも知れませんが、Chromeという環境で「Stylist」という拡張機能をベースにして作ったスキンは、完璧に「Stylus」で動作しました。

Chrome + Stylist Chrome版 ◎
Chrome + Stylus Chrome版 ◎

Firefox + Stylus Firefox版(Beta)▲  Stylusは 2017年11月に予定される Firefox 57 に適合。
Firefox + Stylish Firefox版 ○     但し、Stylishは Firefox 57の基準に不適合、11月以降の動作は不明。

問題は「iframe」の画像パレットだけです。 小さな部分でブラウザの差異は出るが、決定的な問題にならないものでした。 4種の組み合わせで、Firefox版「Stylus」だけが問題有りという事で、その解決が期待されます。

そして、長い間お世話になった「Stylist」は今後もフォローする考えですが、Chrome版「Stylus」が全く無問題であった事から、今後は「Stylus」ベースでメンテナンスや開発を継続するつもりです。



「Stylus」を使う事によって、ひとつの新しい展開が可能になった事に気付きました。

「Stylus」は、ネット上にアップロードされたスタイルをワンクリックでインポートできるのです。「Stylus」用のスタイルのアップロード・ダウンロードサイトは「userstyles.org」というサイトです。

ここで「Stylus」で検索すると、以下の様に多数のスタイル(Themes & Skins)が登録されています。 多くは Googleの検索トップ画面や YouTybeのサイト画面のテーマ、あるいは拡張機能 Stylus自身の画面のスキンだったりします。

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このサイトは、本来は「Stylish」のために作られたサイトの様で、ユーザーが作ったユーザースタイルシートを投稿し、他のユーザーがその一覧からスタイルをダウンロードするといった、ユーザーの作業によって成り立っているサイトです。 本来「スタイルのCSS」はスクリプトを含まず安全性は高いのですが、投稿データにはセキュリティ審査をしている様です。

「Stylus」の管理画面には、この「userstyles.org」を直接開くスイッチがあり、私がここにデータを登録すれば、「Stylus」の管理画面に、エキサイト編集画面のアレンジスタイルを、簡単に直接インポートできる様になります。

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現在の手作業のCSSコピーより、これは簡単に間違いなくセットアップが可能になるでしょう。 現在、このサイトへのアップロードを用意している所で、審査を通れば、いずれ報告したいと思います。




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by Ataron | 2017-09-19 21:35 | ブログスキンのアレンジ | Comments(0)

エキサイト編集画面のアレンジ / Stylus の導入と設定方法(簡易版): Chrome版

2017年 09月 18日
 拡張機能「Stylus」を Chromeに導入する 

Chromeで以下のリンクをクリックし、Chrome拡張機能の管理サイトの「Stylus」のページを開きます。

下図のページが表示されたら、ページ上の「 CHROMEに追加」を押します。

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下の様に確認のダイアログが出て「拡張機能を追加」を押すと、Chromeのツールバーの右端に「Stylusアイコン」が出来ます。

a0349576_14030306.png

ページがStylusのサイトに変わりますが、これで導入は完了です。 アイコンが出来たら自分のページに戻ります。
「Stylusアイコン」を左クリックして、メニューの「管理」を押します。 これが「Stylus」の起動方法です。

a0349576_10482222.png

「管理画面」が表示され、操作はここを中心に行います。 下図は初期状態で右側が空白ですが、スタイルを登録すると、登録スタイルのリストが表示されます。

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 スタイルの編集と登録 


 スタイルの編集 


上図の「新しいスタイルを作成」を押し、「スタイル編集」の画面を開きます。

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上図の3ヵ所は、スタイル登録の要点です。

スタイル名(任意の名前を付けます)
適応先(スタイルを適応するURLの範囲指定)
CSSコード


 適応先の個別指定 

上図の 「適応先」 は「すべて」と設定しています。 しかし実際は、無関係なサイトへの誤適応を避けるため、範囲を限定するのが普通です。

限定した適応先を設定するには、 の「個別指定」を押します。 これで、2個の枠と「削除」「追加」のボタンが表示されます。

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「適応先」の範囲は ❹ ❺ の組み合わせで決まります。
はURLの入力枠です。(「半角空白」や「/」「.」が意味を持つので正確な入力が必要です)
をクリックして4種の指定形式から選択します。(判らない時は「次で始まるURL」が無難です)

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のボタンで「適応先」を削除・追加できます。「追加」を押すと、下の様に新しい適応先の行が追加されます。

a0349576_00054967.png

行ごとに1つの範囲を指定しますが、左側 の指定形式は一致している必要はありません。「削除」ボタンは、行単位で「適応先」を削除するものです。


 スタイルの登録 

「編集画面」での編集が出来たら、下図の「保存」 を押します。 これで編集したスタイルが登録され、その時点で働き始めます。

a0349576_07252409.png

保存で「編集画面」が閉じないのは、このエディタの仕様です。「編集画面」が不要になった場合は、ブラウザのタブを閉じます。 また、「管理画面」に戻りたい場合は「管理画面に戻る」 を押します。



 登録スタイルのリスト操作 

「保存」したスタイルは「管理画面」の登録スタイルのリストに並びます。 このリスト上の操作で、全ての登録スタイルを管理します。

a0349576_22225150.png

「チェックボックス」「スタイル名」「×
 ▪「チェックボックス」は、スタイルの有効・無効化を切り替えます。
 ▪「スタイル名」をクリックすると、そのスタイルを編集する「編集画面」が開きます。
 ▪「×」は、そのスタイルを削除するスイッチです。 バックアップが無い場合は永久に失われます。
 ▪右側のファビコンと適応先URLは、単なるデータ表示です。




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by Ataron | 2017-09-18 13:47 | ブログスキンのアレンジ | Comments(0)

Chrome拡張機能「Stylus」の使用方法(2) 管理画面 / 編集画面 / 編集環境

2017年 09月 18日
Chrome拡張機能「Stylus」の導入や「アイコン機能メニュー」の操作などについては、以下を参照ください。 このページは「Stylus」の使用方法(1)の続きです。


下は「Stylusアイコン」を左クリックして「アイコン機能メニュー」を開いたところです。

a0349576_14285515.png

ここで 「管理」を押すと、下の様な「管理画面」が開きます。

a0349576_05211996.png



 管理画面のメニュー 

「管理画面」はスタイルの登録や管理を行う Stylusのメイン画面です。 赤枠の「新しいスタイルを作成」を押して「編集画面」に入り、スタイルを編集して登録すると、右側のリストに登録スタイルとして追加されます。


 オプション 

「新しい管理UIレイアウト」
右側のリストは新タイプのレイアウトで、多くのスタイルを登録するのに向いています。 チェックを外すと旧タイプになり、登録スタイルの表示が3行になります。

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「適用先欄のファビコン」
クリックを入れると、新タイプはリストの適応先URLにファビコン(サイトのシンボルアイコン)を表示します。 これは新タイプのみの機能です。 更に「ⓘ」を押すと、ファビコンのカラー/グレーの選択が可能になります。

「オプションUI」は、Stylusのオプション画面を開きます。

「ショートカット」は、拡張機能のショートカット設定画面を開きます。

「テーマ」
このボタンを押すと「userstyles.org」のサイトを開きます。 利用できるStylus自体のスキンデザインが有り、手軽にインストール出来ます。


 バックアップ 

「スタイルをエクスポート」
このボタンを押すと「管理画面」にリストされたスタイルが、纏めて「.json」ファイルとしてバックアップされます。 パックアップ先はWindows10では「ダウンロードフォルダ」です。 バックアップすると「管理画面」のウインドウ下端に「ダウンロード」へのアクセス枠 が表示されます。

「スタイルをインポート」
このボタンは「ダウンロード」フォルダを開きます。 バックアップした「.json」ファイルを開くと、そのファイルに含まれる複数のスタイルがインポートされます。


 登録スタイルのリスト操作 

a0349576_22225150.png

「チェックボックス」「スタイル名」「×
これらは「アイコン機能メニュー」の と同等です。
▪「チェックボックス」は、スタイルの有効・無効化を切り替えます。
▪「スタイル名」をクリックすると、そのスタイルを編集する「編集画面」が開きます。
▪「×」は、そのスタイルを削除するスイッチです。

▪右側のファビコンと適応先URLは、単なるデータ表示です。



 編集画面の操作 


 スタイル編集の要点 

「管理画面」の「新しいスタイルを作成」を押す、リストの「スタイル名」のクリック等で、「編集画面」が開きます。 下はサンプル入力をした状態です。

a0349576_23201835.png

上図の3ヵ所は、スタイルの要点です。

スタイル名(任意の名前を付けます)
適応先(スタイルを適応するURLの範囲指定)
CSSコード


 適応先の個別指定 

上図の 「適応先」 は「すべて」と設定しています。 しかし実際は、無関係なサイトへの誤適応を避けるため、範囲を限定するのが普通です。

限定した適応先を設定するには、 の「個別指定」を押します。 これで、2個の枠と「削除」「追加」のボタンが表示されます。

a0349576_00053760.png

「適応先」の範囲は ❹ ❺ の組み合わせで決まります。
はURLの入力枠です。(「半角空白」や「/」「.」が意味を持つので正確な入力が必要です)
をクリックして4種の指定形式から選択します。(判らない時は「次で始まるURL」が無難です)

a0349576_00054276.png


 指定形式の区別 

URL
これは のURLに完全に一致したページにのみ、スタイルが適応されます。
 ▪ の記述は「http://」「https://」を省略した表記は不適となり、適応されません。

次で始まる URL
前方一致です。 URLの左側からの文字が一致していれば、スタイルが適応されます。
 ▪ の記述は「http://」「https://」を省略すると不適となり、適応されません。
 ▪ の記述の右側は、ドメイン名やサブディレクトリ名の途中で途切れていても構いません。

ドメイン上の URL
の記述がドメイン名(サブドメイン名を含む)として有効なら、そのドメインとサブディレクトリにスタイルが適応されます。
 ▪ の記述に「http://」や、末尾の「/」があるとドメイン名にならず、不適で適応されません。
 ▪サブドメイン名が異なるサブドメインどうしは、別ドメインとして適応されません。
 ▪ドメイン名への指定はそのサブドメインにも適応されますが、その逆は適応されません。

正規表現に一致する URL
これは正規表現検索でフィットするURLに、スタイルを適応します。 一般的でないので、正規表現に関してはネットで調べて下さい。

なお、ドメイン・サブドメイン・サブディレクトリに関しては、以下を参照ください。


 適応先の追加と削除 

のボタンで「適応先」を削除・追加できます。「追加」を押すと、下の様に新しい適応先の行が追加されます。

a0349576_00054967.png

行ごとに1つの範囲を指定しますが、左側 の指定形式は一致している必要はありません。「削除」ボタンは、行単位で「適応先」を削除するものです。


 セクションの追加 

「他のセクションを追加」 を押すと「CSSコード」の編集枠が追加されます。

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セクション機能は、複数スタイルを1個のスタイル名で登録するもので、それ以上のものではありません。 下図の様にコード1、コード2と幾つでもセクションを増やせます。 また、各セクションは「CSSコード」「適応先」が独立して設定出来ます。 1サイトに対して複数のスタイルを管理する場合など、登録スタイルが増えて来た場合には便利でしょう。

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ウインドウが縦に長くなり不便な時は、上の様に編集枠の下端をドラッグすると、編集枠の高さを調節できます。 また「セクションを削除」は、追加したセクションをセクション単位で削除するものです。


 スタイルの保存・登録 

「編集画面」で、スタイルの内容に手が加えられると、「保存」 のボタンがグレーから黒に変わります。 新しくスタイルを作った場合は当然ですが、この画面を閉じる場合は、編集内容を保存するか否かを問われます。

「保存」 を押すと、そのスタイルが登録され、その時点で働き始めます。(無効化して保存したい場合は、 の上の「有効」のチェックを外して保存します)

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保存で「編集画面」が閉じないのは、このエディタの仕様です。「編集画面」が不要になった場合は、ブラウザのタブを閉じます。 また、「管理画面」に戻りたい場合は「管理画面に戻る」 を押します。



 編集画面のオプション・編集環境 

「編集画面」のエディタ本体は高機能なものです。 各種の設定が可能で、本格的な用途に対応できるでしょう。 編集枠の様相は「テーマ」 で選択可能です。 下は黒バックですが、白バックで少し輝度を落としたものもあります。

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また「管理画面」「編集画面」ともにウインドウ幅を狭めると縦長のレイアウトに変化します。 「オプション」は「▸」で閉じるので、縦長で文字サイズ大は使えそうです。




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by Ataron | 2017-09-18 09:48 | ブログスキンのアレンジ | Comments(0)

Chrome拡張機能「Stylus」の使用方法(1) 導入 / アイコン機能メニュー / オプション

2017年 09月 18日
Chrome拡張機能で、ユーザースタイルシート環境の最先鋭となりそうな「Stylus」は、2017年3月に初版が発表された様です。「Stylish」の商用化傾向に抗して、この無垢な拡張機能を編纂したグループに拍手です。 未だ確かな日本語のマニュアルが少ないので、基本的な部分を整理したいと思います。


 「Stylus」をChromeに導入する 

Google Chrome の拡張機能の管理サイトの「Stylus」のページは、以下のリンク先にあります。


Chromeで上記のページを開き、ページ上の「 CHROMEに追加」を押します。

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下の様に確認のダイアログが出て「拡張機能を追加」を押すと、Chromeのツールバーの右端に「Stylusアイコン」が出来ます。 ページがStylusのサイトに変わりますが、これで導入は完了です。 アイコンが出来たら自分のページに戻ります。

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 アイコン機能メニュー 

「Stylusアイコン」を左クリックすると、下の様な「アイコン機能メニュー」(ポップアップ)が出ます。 これは「Stylus」のページ上のコントローラーです。 多くの操作はここを起点に行います。

a0349576_14285515.png

「登録スタイルのリスト」
開いたページに適応する登録スタイルのリストが表示されます。 チェックボックスで有効・無効化を切り替える事が出来、その設定は保持されます。 スタイルの編集・削除が右側のスイッチから可能です。 これらは「管理画面」のリストと同等の機能です。

「すべてのスタイルをオフにする」
チェックボックスで、Stylus の ON/OFFを切り替えます。 ON/OFFは、次にこれをチェックするまで保持されます。 他ページに設定したスタイルも働かなくなります。

「次のスタイルを書く」
開いたページに関してスタイルを作成する場合に、自動的に「適応先」のURL設定をする機能です。 アンダーラインの左端は「サブドメイン」、真ん中は「ドメイン」、右端は「URL前方一致」と、クリック位置に応じて「適応先」の指定形式を選べます。

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「ショートカット」
拡張機能のショートカット設定画面を開きます。 ショートカットの動作は以下です。 最後の Stylus ON/OFFを設定しておくと便利そうです。

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「管理」
Stylusの「管理画面」を開きます。「管理画面」は、スタイルの編集・登録・管理などを行うメイン画面です。 その操作は下のリンク先を参照ください。



「オプション」ボタンを押すと、次の「Stylusオプション画面」が開きます。



 Stylus のオプション設定 

オプション設定はデフォルトでも困ることはないでしょう。 導入の初期に使い易い設定にすれば、後はそう触る必要はありません。

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「ツールバーアイコン」
「Stylusアイコン」は2タイプから選べます。 アイコンの表示は Stylusの動作状態を示します。

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▪「スタイル適応中」は、1個以上のスタイルが適応されている状態です。
▪「スタイル適応なし」は、登録スタイルで適応先に該当するスタイルが無いか、有ってもすべて無効化している状態です。
▪「Stylus OFF」は、「すべてのスタイルをオフにする」をチェックした場合で、Stylusは適応を停止しています。(Chromeの拡張機能の無効ではありません)

「ツールバーアイコンのバッジ」
「Stylusアイコン」の横に、適応中のスタイル数を表示する機能です。 配色の設定は下の様になります。

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「ポップアップ」 (「アイコン機能メニュー」の事です)
「アイコン機能メニュー」の幅は、370px以上ないとメイリオでキャプションが欠けます。 欠けても操作可能で設定は好みです。

「アイコン機能メニュー」から「編集画面」を開く場合のみの設定です。 別タブ表示か別ウインドウかを選びます。「管理画面」から「編集画面」を開く場合は、別タブや別ウインドウを造りません。

「アイコン機能メニュー」は、 デフォルトでリストが上側です。 オフは下の様になります。

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「更新」
ユーザー投稿型のスタイルを自動ダウンロードする機能の様で、私は「0」としています。「0」指定はこの機能をオフにします。




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by Ataron | 2017-09-18 09:42 | ブログスキンのアレンジ | Comments(0)